飯島直子さんが松屋の牛丼で紅ショウガ10袋持ち帰りで論争勃発

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松屋の牛丼にドハマリしている飯島さん

飯島直子さんが、バラエティ番組「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系)に出演

そこで、人気牛丼チェーン「松屋」の牛丼に、ドハマりしていることを明かした。

飯島さんによると「紅ショウガ」「半熟卵」「おろしポン酢」は、必須のトッピングで、特にお気に入りなのが、紅ショウガだとか。

ただ、持ち帰る紅ショウガの量が異常だと、ネット上で物議を醸しているようです。

飯島さんは「じゃじゃーん、タダだからいっぱい持ってきちゃった」といい…

紅ショウガが入った袋を10袋以上は持って帰っていたことが確認できている。また、一味唐辛子も8袋ほどあった。

紅ショウガ10袋持ち帰りは異常?

しかし、この紅ショウガの大量持ち帰りに、ネット上では…

いくら無料でも持ち帰り過ぎでしょなどと、批判的な書き込みが多数見られている。

過去には、牛丼のおつかいをスタッフに頼んだところ…

スタッフが、紅ショウガを4袋しかもらってこなかったことに対して、SNSに不満をぶちまけていました。

ちなみに、有名牛丼チェーンの吉野家では、弁当1個につき紅ショウガ3個までという、ガイドラインが設けられています。

しかし、松屋では紅ショウガ何個までといったような決まりは、今のところ特にありません。

モラルの問題だと思います。

上記を読むと、無料だからと無造作に多く持ち帰るのは、どうかと思います。

それはいわゆる「モラルの問題」だと思います。

とはいえ、松屋では持ち帰る数に対して、今のところ決まりはありませんので、多く持ち帰っても悪いとはいえないと思います。

そして、私も松屋の紅ショウガが大好きで、多く持ち帰るのですが、多くても5個ぐらいで…

それ以上になると、ちょっと気が引けてしまいますが、欲をいえば、10個ぐらい持ち帰りたい気分です。

そこで、松屋の紅ショウガが大好きな人なら、大量に持ち帰りたくなる気持ちが、少しはがわかると思います。

紅ショウガの味の違いについて

人によっては、そんなに紅ショウガが好きなら、別にスーパーなどで、紅ショウガを買えば良いという人がいます。

しかし、スーパーなどで売られている紅ショウガと、松屋の紅ショウガでは味が違います。

そこで、紅ショウガを別に買えといっている人は、その辺の味の違いがわからずに、いっているのだと思います。

何が違うのかというと、スーパーなどで売られている紅ショウガは、簡単にいうと味が濃いんです。

そこで、牛丼の味に勝ってしまうので、紅ショウガが好きでも少量しか食べられないとか…

もしくは人によっては、むしろ一緒に食べない方が良いと思う人もいると思います。

店側で対応するしかないと思う

また、店側で多く持ち帰られると困るというなら、持ち帰る数を2個までとか限定するとか…

もしくは「有料」にすれば良いと思います。

それでも、私のように松屋の紅ショウガが大好きなので、吉野家でもなくすき屋でもなく、松屋に行く人もいると思います。

そこで、仮に紅ショウガの数が限定されたり有料になるなら、今後は松屋に行かないという人もいると思います。

そうなってしまっては、本末転倒なような気もします。

とにかく、無料だからと闇雲に多く持ち帰るのは、マナー的にどうなのかなと思います。

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