35歳すぎて結婚できる男性は3%しかいないそうです。

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結婚のことを忘れた私

結婚のことなど、遠の昔に忘れてしまった私

それは、結婚できる見込みが絶望的にないからで、いつのころからか結婚のことなど、考えないようになりました。

それでも、若いころは普通というか、中堅どころの会社に入社して・・・

それなりの給与をもらい、それなりの出会いがあって、そして結婚するんだろうなと、おぼろげに思っていました。

しかし、そんな思いとは裏腹に、今まで異性との出会いなど、ほとんどありませんでした。

35歳すぎて結婚できるのは3%

ある調査で35歳をすぎると、結婚できる人の割合は格段に落ちるといいます。

そして、35歳をすぎると、その割合は「約3%」になるそうです。

3%といえば、100人に対して3人ということで、結婚はほぼできないということになります。

そして、45歳をすぎると、その割合はさらに低くなり「約1%」になるそうです。

そういったことなどを考えると、もし結婚したいと考えるなら、35歳までということになると思います。

未婚の年齢は上がっている

上記のデータは、10年以上前のデータですので、35歳すぎて結婚できる人の割合は、現在はもう少し高いと思います。

というのも、未婚の年齢は男女ともに、年々上がっているからです。

そこで、それと並行して結婚する年齢も、年々上がっていると思うからです。

とはいえ、35歳までというのが結婚に対する、一つのボーダーラインになると思います。

そして、40歳をすでに過ぎている私は、結婚はほぼ無理ということになると思います。

年収が低い私は最初に弾かれる人

私は、結婚したいとも結婚もしたくないとも思っていません。

それは、成行に任せているといった感じになります。

しかし、多くの女性が経済的なこと、いわゆる「年収」に重きを置いていると思います。

そこで、年収が圧倒的に低い私は、結婚する相手としては、必然的に最初に弾かれる人になると思います。

そういったことで、私が結婚できる確率は、ほぼゼロになると思っています。

最後に

私は、生涯に渡ってというか、結婚は一生できないと思いますが、それはそれで良いと思っています。

というのも、私は基本的に一人でいることが好きだからです。

また、今後の目標であるセミリタイアのことを考えても、経済的に結婚しない方が良いと思っています。

それは、独身の一人身なら何をするにも、良くも悪くも自分の責任で、全てを済ますことができると思うからです。

しかし、これが一転して結婚して家族がいるとなれば、話しは別になると思います。

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