もう会社には通わない在宅勤務がセミリタイアに最適!?

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仕事を辞めたい!?

満員電車にゆられ仕事に通う毎日、残業で自宅に帰宅するのは、毎日22時とか23時なとどいうのが当たり前の仕事

仕事をしている人の中には、そのような方も多いのではないでしょうか?

そして、そのような人たちが、ふっと我に返って考えることは「仕事を辞めたい」「ストレスのない会社で働きたい」などだと思います。

私もかつて上記のような仕事をしていて、会社から23時ぐらいに自宅に帰宅するのが、当たり前になっていました。

お金を稼ぐとは時間を犠牲にすること!?

しかし、仕事でお金を稼ごうと思えば、それなりの代償というか犠牲を払うのは、ある意味仕方がないことだと思います。

その犠牲とは、それは「時間」です。

仕事の時間以外でも、通勤時間、会社の付き合い(飲み会)など、その全ての時間において、自分の大切な時間を切り売りして、初めて会社から給与がもらえる。

そして、その給与で日々の生活をする。それが当然というか、当たり前になってる現代社会

在宅勤務について

しかし、最近ではいろいろな働き方があり、その働き方の1つとして「在宅勤務」という働き方が注目を集めています。

在宅勤務とは、勤務する会社で働くのではなく、自宅で働く事を意味する言葉です。

また、在宅勤務とは、時間にとらわれない働き方で、子育て中の人、両親の介護をしている人、地方に住んでいて都会にある会社に通えない人など・・・

そのようなさまざまな理由から、在宅勤務をしている人が、現在増えているといいます。

在宅勤務とセミリタイア

在宅勤務なら、仕事の内容にもよると思いますが、開いている時間に仕事をして、それ以外の時間は、趣味や自分のやりたいことなどに、時間を充てることができると思います。

ですので、在宅勤務は、お金を稼げてセミリタイアもできる方法の1つだと思います。

また、いうなれば在宅勤務は「半セミリタイア」(完全にセミリタイアではないですが、セミリタイアに近い!?)とでもいう働き方なのかなと思う部分もあり・・・

そこで、セミリタイアをしたいと考えている人は、在宅勤務という働き方も、セミリタイア後の仕事の選択技の1つになると思います。

最後に

私は、セミリタイアをしたら開いた時間に軽いバイトをして、そのバイト代を生活費の一部に充てようと考えています。

そこで、バイトではなく、何かしらの在宅勤務の仕事というのも、セミリタイア後にお金を稼ぐ1つの手段になると思っている部分があります。

しかし、在宅勤務でそれなりに稼ぐには、相応の高いスキルがなければ、現状では難しい状況になっています。

それは、そのスキルの多くがIT系などの専門職で、在宅勤務をしようにもそのようなスキルがない私には、今のところ在宅勤務は難しいのかなと思っています。

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