日本のパンは世界で禁止されている添加物だらけでヤバイ!?

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パンは庶民の味方!?

パンといえば、スーパーでもコンビニでも手軽に安く買え、朝・昼・夜と分け隔てなく、良く食べられている食べ物の1つだと思います。

私自身も、そのパンを週に1~2度以上は食べていて、お米も好きですが、それと同様にパンも大好きです。

そして中には、お米よりもパンの方が好き!という人も多くいると思います。それぐらい日本では、多くのパンが食べられていると思います。

しかし、一般に多く市販されている日本のパンには、世界で使用が禁止されている「添加物」などが、多く使用されていることもあるそうです。

パンに発がん性物質が含まれている!?

例えば、大手の製パン会社が、パンを作るのに使っている「臭素酸カリウム」は、発がん性があるといわれています。(現在は、使用されてないそうですが、詳細は不明です)

なぜ、そのような体に悪いとされているのもが、過去に使われていたのか?それは、パンを大量に作るために使われていたそうです。

ちなみに、その臭素酸カリウムは、パンをきれいに成型するために使われていたそうです。そして、一般には、パーマ液などの一部としても使われているそうです。

パンに使われる油脂も問題!?

また、パンの製造に良く使われる「油脂」(油)も問題だそうです。

まず、その油脂ですが、安いパンを作ろうとして、質の悪い油脂を使っていることもあるそうです。当然、質が悪い油脂は、体によくありません。

また、バターの代用品として安価なために使われる、油脂の一種の「ショートニング」は「豚脂」のことで、大量に食べるのは、あまり体には良くないそうです。

そして、これもバターの代わりに使われる「マーガリン」ですが、その主成分である「トランス脂肪酸」は、自然界には存在しない物質で腐ることがなく、アメリカなどでは、基準に満たないものは、販売禁止になっています。

最後に

とにかく、パンが数日たっても腐らなかったり長持ちするということは、何かしらの添加物が使われていて、その添加物の多くは「体に悪い」とされています。

そして、そんなことをいっていたら、何もかもが体に悪いになってしまい「何も食べられなくまってしまうじゃん!」というかもしれません。

しかし、体に悪いとされているものをあえて進んで食べる必要もなく・・・

ですので、添加物などを極力使わないパンも販売されていますので、多少値段が高くなったとしても、そういったパンを食べた方が、体のことを考えると良いということです。

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