過酷な労働なのに低収入の職業!そのトップ10は?

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過酷な労働なのに低収入

あるサイトで過酷な労働なのに低収入の職業トップ10が発表されました。

その情報は、日本ではなくアメリカからの情報ですので、かつアメリカ人目線の情報ですので、日本と比べるのはどうかと思いますが・・・

そこで、その信憑性はかなり薄いと思うのですが、多少なりとも今後の仕事選びの参考にはなるかと思います。

また、その情報は「本当かよ!」と思うような職業も入っていますので、にわかには信じがたいのですが・・・

以下、その職業を紹介したいと思います。

職業トップ10

1、新聞記者
2、きこり
3、タクシー運転書
4、データ入力
5、警備員
6、訪問サービス
7、郵便配達
8、秘書
9、検針員
10、ウェイター

以上の10つが、過酷な労働なのに低収入と考えているそうです。

私のイメージ

上記のトップ10を見て、新聞記者とか秘書って、別に給料が低いわけでもなく、むしろ給料が比較的高いイメージしかないのですが・・・

しかも、上記のトップ10より、清掃とか飛び込み営業とか介護とか、その辺の職業の方が過酷で低収入のイメージですね。あくまでも私のイメージですが・・・

上記のような仕事でも、やりがいを感じられれば続けられるかもしれません。

しかし、働いている人の多くは、生活のために仕事をしているのであって、働くには給料の高い低いが大きなウエイトを占めると思います。

そこで、なるべくなら楽な仕事で高収入と考えるので、過酷な低収入は避けたいとのことで、トップ10とかって定期的に記事として発表されるんでしょうね。

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