8年間ブログの記事を書き続けてもわからないことがある。

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ダメブログを書き続けて8年

私は、このブログではなく、ダメブログを書き始めてから8年以上が経ちます。ちなみに、このセミリタイアブログは、4年以上になります。

URL:ダメ人間の灰色人生ブログ

そして、現在は、このブログも含めていろいろなブログの記事を書いているのですが、未だにわからないことがあります。

それは、どんな記事を書けば、多くの人に読んでもらえるのか?ということです。

どんな記事が多くの人に読まれるのかわからない。

そして、最近のこのセミリタイアブログの記事だと、セミリタイアのことにはあまり関係ない思われる記事が、思った以上に読まれることになりました。その記事とは・・・

URL:日本のパンは世界で禁止されている添加物だらけでヤバイ!?

食に関することは多くの人に興味があるということで、それに比例して、多くの人に上記の記事が読まれたのだと思います。

良く書けたと思っても読まれることは少ない!?

ブログを書いてると「これは良く書けたな!」と、自分としては、手ごたえを感じる記事を書けることがあります。

しかし、自分で手ごたえを感じていても、いざその記事を公開してみると、あまり読まれることもなく消えてしまうことが多いです。そんな記事の方が大多数です。

逆に、上記の「日本のパンは世界で禁止されている添加物だらけでヤバイ!?」ような、ブレイクタイム的な雑談系のことを10分か15分ぐらいでチャッチャと書いたものが、多くの人に読まれたりすることがあります。

そこで思うのは、どういった記事を書いたら多くの人に読まれるのか?そしてどんな記事が記事として不人気なのか?その区別が、8年ブログを書き続けていても、全くわからないということです。

最後に

ブログをしている人の多くが思うこと。それは、書いた記事をどうせ世に公開するなら、多くの人に読んで欲しいと思うこと。

そして、多くの人に読んで欲しいと苦労して記事を書いても、その苦労して書いた記事が多くの人に読まれることは少ない。そこが、ブログをしていて苦労する面でもあり、試行錯誤してみたいな楽しい面でもあると思います。

とにかく、私の場合は、どうしたら多くの人に読んでもらえる記事になるんだろう?と、そんなことを思いながら、ブログを書いているのですが・・・

そしてその答えは、ブログを8年続けている今でもわからないということです。

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